2009年6月 2日 (火)

2ヶ月ぶりの…

5月は連休を避けて受診はなく、久々の眼科となりました。
視力は
右 0.8 左 0.5
眼圧は
右 17 左 18
押して 13
トルソプトの右と、クラビットが止めになりました。
網膜の水が溜まるのを予防するためのトルソプトでしたが、網膜は乾いているとのことです。
クラビットは、目脂、充血等があった時に使用するようにとのことでした。
手術から1年生が経過ということで、次回から2ヶ月おきの受診となります。
右には緑内障はみられないとのことでした。今日は緑内障外来ですが、かなりの混み具合…
それの改善のためか、"町医者との連携が取れれば、町医者へ通いたいか"とのアンケートがありました。
私的には、医師に任せるとの解答をしました。
以前、医大に来る前にかかっていた眼科に行きましたが、まだ医大での治療を勧められました。
医大では、手術後に町医者にでの受診を希望しますか?との話もありましたが、結局また手術となり現在に至っています。
先月末のヘモグロビンA1c(3月〜4月の平均数値)は 5. 7でした。

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2009年4月14日 (火)

新しい担当医…

以前の担当医が退職して、本日初めて新しい担当医となる医師の受診です。
最初にこの大学病院を受診したときに診察を受けた医師です。
視力
右 0.7 左 0.5
眼圧
右 15 左 17
瞼を押して13になりました。
眼圧も網膜も問題はないようです。
クラビットについては、通常3ヵ月〜6ヵ月くらいの使用とのことです。
昨年6月に手術でしたから、そろそろ一年になります。
次回がゴールデンウイーク、ゴールデンウイーク前後は混むということで、そこを避けて6月の受診になりました。
そのときには、クラビットは、目やにが出たりなどの異常があった時にのみ使用になりそうです。
長期使用はいざという時に効かなくなるそうです。
クラビットの使用についての意図(糖尿病の人は細菌感染しやすいということで予防的に使用しているということ)を私から説明したのですが、その辺の引継はなされていないようです。
とにかく混んでいて、10時予約が、診察を受けたのが12時。
ここ一年は午後の診察だったので、待ち時間はほとんどなく、受付から支払いまで一時間で終わっていました。
以前の午前中の予約のときでも、散瞳の時間を入れて二時間で支払いまで済ませていました。
今は散瞳はしていません。
さすがに途中でどうなっているか確認したくなりました。
(しませんでしたが)
眼圧も、以前の医師より時間がかかりました。
比べるのは失礼だとは思いますが…
これからまだまだ長い付き合いになりそうなので、しっかり観察していきたいです。
大学病院…
今までほとんど診察を受けていない医師…
自分で医師が選べない以上、こちらの意思をきちんと伝えていきたいです。

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2009年3月18日 (水)

担当医…

眼科の今の担当医の最後の受診になりました。
本日の視力は
右 0.8 左 0.6
視力がいいので、もしや眼圧が高いのでは…と
案の定、
右 15 左 21
とりあえず、左の瞼の上を押して 13 に下がりました。
特に薬が増えたり、診察の期間が短縮されたりはありませんでした。
今日までの担当医は、大学病院を辞めて、実家の近くの公立病院に移るそうです。
およそ半年…
月に1度なので、長かったのか短かったのか…
次回からは、緑内障外来、火曜日の午前中になります。
今度の担当医は、初めて医大を受診したときに担当だった医師です。
あれから…
この2年は…
まだまだ闘いは続きます。

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2009年2月18日 (水)

1ヶ月ぶりの眼科と2ヶ月ぶりの泌尿器科…

2月の頭の予約の泌尿器科の受信予約を忘れていて(^^;)
本日は泌尿器科と眼科のはしごとなりました。
再予約を入れるため、先週電話しましたが、予約はいっぱいとのことで、予約なしの受診となりました。
午後に眼科の予約があると話し、泌尿器科は無理無理に午前中に診察をいれてもらい…
医師からちょっぴりイヤミを言われましたが(^^;)なんとか診てもらいました。
状態としては、浮遊している石はあるようですが、特に問題はないとのことで、次の予約は半年後…
忘れないようにせねば…
午後は眼科へ。
本日の視力
右 0.6 左 0.5
眼圧
右 13 左 15
ちょっと左を押して 12
押して眼圧が下がれば、作ったトンネルにちゃんと水が流れているということで、問題なしとのことです。
網膜の腫れがあるため、見え方が不安定であるようですが、今の視力だと"よし"としなければならないようです。

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2009年1月27日 (火)

オベラグラス…

左の視野が欠けているのと、右左の視力、クリアさが違うので、両目でオベラグラスで舞台を見ると、右左がバラバラの視界になってしまう…
片方のレンズのみの使用…
いろいろ不便さはありますが、とりあえず、まだなんとか見えます(^^;

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2009年1月14日 (水)

初受診…

本当は来週でしたが、昨日電話で変更しました。
視力は
右 0.6〜0.7
左 0.4〜0.5
"今日は見えるね"と検査の人に言われました。
視力検査の機械が変わり、3mでの検査でした。今までは5m。
3mの方が見やすく感じましたが、実際の見えもよかったようです。
視力検査は、距離と角度も関係しているとのことです。
検査室も、以前は距離をとるためにかなりごちゃごちゃした感じがありましたが、今日はすっきりしてました。
眼圧は
右16 左 16
少々高めですが、まだ許容範囲内とか。
左をちょつと押して再度測定して14でした。
次回また上がるようなら目薬が追加になるようです。
以前から思っていた眼圧と視力について、医師に確認したところ、やはり眼圧が高めだと張りができて視力が少し上がるようです。
ただし、これ以上眼圧が上がっても視力が上がるわけではないようです。
大学病院から、そろそろ町医者に変われるかと思いましたが、まだまだ予断は許されない感じです。
また眼圧が上がれば、再手術の可能性もあり、2、3度手術をすることもあるようですが、手術の効果はだんだん薄れるようです。
何かにつけて"糖尿病の人は…"と言われるのは、少し気が滅入ります。
確かに糖尿病からの合併症ですが、何かにつけてこの病名がつきまとう…
事実と向き合わなければいけないことはわかっていても…
自分にはどうしようもない事実…
凹みます。
今回、予約を変更するにあたり、眼科外来に電話をしたところ、急な変更は止めて欲しいと言われました。
医師に確認をとって本日の受診になりましたが、このようなことを考えると、町医者での診察を希望したくなります。
平日の昼間のみ、仕事をしながらの闘病です。
失明というカルマを抱えながらの生活です。
病気のことだけ考えて生活できたらいいのですが、まだまだやらなければいけないこと、守らなければいけないものを抱えている以上、そんな生活はできません。
できれば、私自身、大学病院よりも町医者での診察を望みます。
ただ、今の状態ではなかなか難しいようです。
もう少し柔軟な対応は望めないでしょうか…
医師は問題なく診察してくれました。
病院のシステムだとは思いますが、通いたくて通っているわけではないこともわかって欲しいです。
町医者ですむところを大学病院に通っているのではなく、病気の状態から大学病院に通っていることをわかって欲しいです。
今月から病院の管理システムが変わり、未だにバタバタしているようです。
以前より会計の待ち時間が長くなりました。
予約変更で、待たされるといわれましたが、通常の予約の時より待たずに、検査・診察になりました。

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2009年1月 2日 (金)

新年…

明けましておめでとうございます<(_ _)>
年末の内科受診のヘモグロビンA1cは4.5でしたが…
昨日の体重測定の結果…3.5kgも増えていて(^_^;)
慌てて血糖値測定をしたところ、100でした。
ここのところ、食べ過ぎを自負しているので注意です。

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2008年12月17日 (水)

乱視…

なんとなく雨でどんよりした天気の日は見えにくいのですが、やはり視力は
左 0.5 ぎりぎり
右 0.6
どうやら左の乱視が進んだようですが、先月とあまり変わらないとのこと、問題はないようです。
眼圧は
左 14 右13
こちらも問題なしです。
最近、黒いものが飛ぶことがあったのですが、出血もなく、濁りもないとのことです。
たまたま休みをとっての受診でしたが、今日はかなり待たされました。
外来の他に、入院患者のちょっとしたこと、赤みがあるとか…、の診察もすべてやっているとのことで、かなり入院患者さんが多かったです。
インフルエンザ予防のためか、普段はマスクをしていない担当医がマスクをしていました。
来年から病院のシステムが変わるそうです。
未だに詳細は知らされていないとか…
使えるのが1月1日からとか…
当直はあるにしても、休み中に新しいシステムを覚えろとは…
予約は1月21日なので、混乱は終わっていると思いますとのこと…
しばらくは別な意味で待たされることになるようです。
先月末のヘモグロビンA1cは 5.4 でしたが…
今月は…
心配です(^_^;)

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2008年11月12日 (水)

視力…

本日の視力は
右0.7 左 0.5弱
眼圧は
右 14 左 15
左を2度ほど押して 9 ということでした。
一日中パソコンに向かい、かなり目を酷使している仕事にも関わらず、ドライアイにもならず、視力はアップ…
不思議です。
クラビットの使用は継続で、理由を確認したところ、傷が治りにくかったり、炎症をおこしやすかったりする場合、予防的意味で使っているとのことです。
硝子体の手術の時に、1〜2年で白内障がでると言われたことについても聞いてみました。
人によってはなるということ…
全部がそうではないとのこと…
見えるようになると思ったら、白内障で見えなくなった…ということがあるようで、高齢者の患者が多いため、同時に手術をするとのことです。
今のところ、私にはその予兆はないとのことです。
内科での検査結果は、8月9月の平均で、ヘモグロビンA1cは 5.3 でした。
上がったり下がったり…
低い数値の時は安心して気がゆるみ、高いと引き締める…
そんな気持ちの現れとか…
最近、ちょっとおやつが増えているかも…
気を引き締めないと…

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2008年10月28日 (火)

消えた…

泌尿器科の外来で、いきなり医師から、痛みはなかったですか?と聞かれ、
めちゃめちゃ痛かったと答えると、
そうでしょうと言わんばかり…
レントゲンの結果、石はきれいになくなっているとのことでした。
あの痛みは"生みの苦しみ"(笑)
一応、来年に受診して、泌尿器科は終了になりそうです。

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