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2008年8月27日 (水)

泌尿器科→皮膚科→眼科…

本日も病院のハシゴです。
まず、泌尿器科

これが粉砕前です。

これが粉砕後2週間後です。
本日の撮影はまた後日アップしますが、石は小さくなってきているとか…
このまま出るか出ないか…
まだ微妙なようです。
一応、1ヵ月先くらいの予約しかとれないうえ、9月は、月曜日の休みが多く…
けっきょく10月の粉砕予約になりました。
左右一度に粉砕しないのは、万が一石が詰まって腎不全から透析…という可能性があるからとのことです。
ここの病院ではレントゲン写真をCD-ROMに入れて、売ってくれるそうです。
本日の写真は携帯での撮影させてもらいました。
急いで撮ったので、よくわからないかも…
きちんとデータを入手したら、またアップします。
粉砕のための採血、心電図をとって終了です。
次は皮膚科です。

足の方は大分よくなりました。
ステロイドは止めになって、ワセリン軟膏だけになりました。
右の腰に時々おできができていたのですが、ここのところ、またできていたので、ついでに診てもらいました。
ちょうど膿がでての診察になりました。
毛穴から菌がはいり、膿むそうです。
繰り返しできるのは、脂肪の固まりができる袋ができているからとか。
患部が治ったら、袋を取り除くとのことで、来週また受診です。
抗菌剤内服薬 クラビット錠100mg食後1日3回、抗菌剤塗薬 アクロマイシン軟膏30mg 1日2回 が処方されました。
おできなので、外科の受診も考えましたが、これ以上病院が増えても…
皮膚科でも対応可能なので、皮膚科で診てもらうことにしました。
最後に眼科です。
もともと秋の花粉症があり、ここのところ両目に痒みがありました。
こすったり、かじったりできないので、早いうちに、…ついでに受診してきました。
たいした炎症も赤みも充血もないとのことでした。
行ったからには、"ついでに眼圧を測りましょう"ということで
右 13 、左 11 でした。
予約は来月ですが、前回の診察で、担当医としては、毎週でも診察したいような感じを受けていましたが…
まだまだ眼圧はかなり重要なようです。
先日、朝、左の視界が白くなり、
いよいよ白内障か!?
と思いましたが、少しすると普通に戻ったのでそのまま受診もしませんでした。
せっかく受診したので、ついでに聞いてみました。
眼底にも問題はないとのこと。
一安心です。
痒み止めとアルギーによる目の炎症を抑える薬 リボスチン点眼液0.025 1日3〜4回が処方されました。
痒い時だけの点眼でもよいとのことです。
皮膚科で処方された内服薬のクラビットと今点している点眼薬のクラビットとの併用は問題ないとのことです。
局所への投薬も重要なので、目薬はしっかり点すように言われました。
本来、大学病院の診察の受付は午前中で、予約がない場合は再診手続をとってからの受診になります。
午前中は他の病院に行っていたので、午後から眼科受診。
通常なら明日午前中の行けばいいのですが、私の担当医の診察は水曜日で、木曜日は手術日のため、診察はしていません。
しかも私の予約はいつも午後。
次の予約は来月…
わざわざ大学病院に行くこともないとも思うのですが、手術をしているので、やはりいつも診てもらっている担当医の診察をと思いました。
予約もなく、時間外の受診は、事前に病院に連絡を入れたり、外来の受付で医師の確認をとったりと、結構手間がかかります。
医師からは、"何かあったら来て下さい"と言われているのですが、病院のシステムが面倒臭いです。
受付でも、なんだか面倒臭そうな対応…
毎日大勢の患者をさばかなくてはならないし時間外での受付では、仕方ないとは思いますが…
患者は不安なんです。
大学病院などでは、多分患者の方が、医師の予定を把握しているかも…

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2008年8月21日 (木)

皮膚科…

以前、手の写真をアップしましたが、足もこのような状態になりました。
眼圧を下げる飲み薬は、既に飲んでいないので、薬による副作用とは考えられませんが…
あまりのかゆみと皮膚が剥けて痛いので、皮膚科の受診となりました。
とりあえず、水虫の菌はなかったので、水虫ではありません。
なんとか膿症という病名は言われませんでした。
皮膚は、乾燥しても、湿度が高くても、発汗や皮脂が少なくても多くても炎症を起こすそうです。
発汗や洗うことにより、水分油分が抜けて、荒れやひび割れになるそうです。
そこからばい菌が入り炎症を起こすとのこと。
病名ははっきりしませんでしたが、組織は採ったので検査してくれるようです。
1日2回朝晩に塗る薬を処方されました。
サリチル酸ワセリン軟膏東豊10%
角質化した皮膚症状を改善するもの。
保湿剤のようです。
デルモベート軟膏0.05%
種々の刺激に対する体の過敏な反応を抑えることにより、ただれ、かゆみ、こわばりなどの皮膚症状を改善するもの。
ステロイドホルモン剤です。
ステロイドを皮膚に塗ることに関して、皮膚からの吸収は非常に少ないとのことです。
特に手の平足の裏の皮膚は厚いので、かなり吸収は少なくなるようです。
中性洗剤を飲むと流産するほどの劇薬(とのこと…)だけれど、洗い物に使用している。
ステロイドは飲んでも流産はしない。
中性洗剤よりも毒性は弱いと。
眼科でリンデロンが止めになった話をすると、直接目に触ることがなければ大丈夫とのことです。
飲むことで直接体に入れると、やはり影響はあるとのことですが、直接目に入れたり、薬のついた手で目をこするようなことをしなければ大丈夫とのことでした。
炎症、かゆみが治まれば、保湿だけで大丈夫かもと薬剤師さんには言われました。
来週再度受診です。
 

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2008年8月20日 (水)

また手術か…

本日の眼圧は、左右とも 14 でした。
トンネルの所に水の袋があって、それが破れたり、潰れたりした場合、手術になるそうです。
今のところ、炎症もないとのことで、一応大丈夫みたいですが…
とりあえず、次回は1ヶ月後に予約となりました。
内科の受診も行きました。
ヘモグロビンA1cは 5.9 でした。
5月、6月の平均です。
入院があったわりには高いかも…
ただ、腎臓の炎症があったので、やはりそういうことで高くなることがあるようです。
先月は月初めで、今月は月半ばの受診です。
退院後の平均になるので、高くなっていないことを祈るばかりです。
明日は皮膚科に行きます。
詳細はまた…
内科の先生によると、糖尿病の薬とは無関係のようですが…

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2008年8月15日 (金)

不安…

いつ結石が痛み出すか…
あの痛みがまたくるのか…
出先で痛み出したら…
白目が破れる…
光が消えるのか…
歩いていて見えなくなったら…
重いな…

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2008年8月13日 (水)

白目…

本日の視力は 右 0.7 左 0.5ぎりぎり
眼圧は 右 12 左 16
眼圧が低いと視力があがるようです。
作った排水のトンネルは膨らんでいるようです。
ただ、袋が破れそうとか…
袋は白目のところにあり、白目が破れそうとのことです。
リンデロンには、炎症を抑える効果がありますが、ステロイドなので、皮膚組織を薄くしてしまうと、以前化粧品の美容部員の方に聞いたことがあります。
目の中も同じようで、白目が薄くなってきているとか…
ということで、リンデロンは止めになりました。
本当はまだリンデロンは続けたいとか…
リンデロンは、傷が治りにくい効果もあるのでしょうか…?
トンネルには体にとっては"傷"で、治りにくい方がいいのですが、白目が薄くなってしまっては、破れると大変なことに…
痛し痒しのようで…
おまけに、糖尿病の人は、傷が治りにくくなったり、きれいに治らなかったり…
血糖値コントロールがよくても、体質が変わってしまったようで…
血糖値コントロールは重要で必須ですが、それだけでは、なってしまった合併症の回復、現状維持は難しいようです。
16 という眼圧は、なんとか"可"という数値のようです。
涙っぽい感じがしないのに、 18 だった眼圧が 16 に…
白目が薄くなった影響なのか…
薄くなった白目に高い眼圧では、白目が破れる可能性が高くなるのか…
一応、眼圧を下げるためのトルソプトが開始になりました。また来週診察です。

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2008年8月10日 (日)

ブレイクタイム…

海に来ています。
結石がいつ痛み出すか…
痛み止めは持っていますが…
不安を抱えながら…
それでも海は…

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