泌尿器科→皮膚科→眼科…
本日も病院のハシゴです。
まず、泌尿器科

これが粉砕前です。

これが粉砕後2週間後です。
本日の撮影はまた後日アップしますが、石は小さくなってきているとか…
このまま出るか出ないか…
まだ微妙なようです。
一応、1ヵ月先くらいの予約しかとれないうえ、9月は、月曜日の休みが多く…
けっきょく10月の粉砕予約になりました。
左右一度に粉砕しないのは、万が一石が詰まって腎不全から透析…という可能性があるからとのことです。
ここの病院ではレントゲン写真をCD-ROMに入れて、売ってくれるそうです。
本日の写真は携帯での撮影させてもらいました。
急いで撮ったので、よくわからないかも…
きちんとデータを入手したら、またアップします。
粉砕のための採血、心電図をとって終了です。
次は皮膚科です。

足の方は大分よくなりました。
ステロイドは止めになって、ワセリン軟膏だけになりました。
右の腰に時々おできができていたのですが、ここのところ、またできていたので、ついでに診てもらいました。
ちょうど膿がでての診察になりました。
毛穴から菌がはいり、膿むそうです。
繰り返しできるのは、脂肪の固まりができる袋ができているからとか。
患部が治ったら、袋を取り除くとのことで、来週また受診です。
抗菌剤内服薬 クラビット錠100mg食後1日3回、抗菌剤塗薬 アクロマイシン軟膏30mg 1日2回 が処方されました。
おできなので、外科の受診も考えましたが、これ以上病院が増えても…
皮膚科でも対応可能なので、皮膚科で診てもらうことにしました。
最後に眼科です。
もともと秋の花粉症があり、ここのところ両目に痒みがありました。
こすったり、かじったりできないので、早いうちに、…ついでに受診してきました。
たいした炎症も赤みも充血もないとのことでした。
行ったからには、"ついでに眼圧を測りましょう"ということで
右 13 、左 11 でした。
予約は来月ですが、前回の診察で、担当医としては、毎週でも診察したいような感じを受けていましたが…
まだまだ眼圧はかなり重要なようです。
先日、朝、左の視界が白くなり、
いよいよ白内障か!?
と思いましたが、少しすると普通に戻ったのでそのまま受診もしませんでした。
せっかく受診したので、ついでに聞いてみました。
眼底にも問題はないとのこと。
一安心です。
痒み止めとアルギーによる目の炎症を抑える薬 リボスチン点眼液0.025 1日3〜4回が処方されました。
痒い時だけの点眼でもよいとのことです。
皮膚科で処方された内服薬のクラビットと今点している点眼薬のクラビットとの併用は問題ないとのことです。
局所への投薬も重要なので、目薬はしっかり点すように言われました。
本来、大学病院の診察の受付は午前中で、予約がない場合は再診手続をとってからの受診になります。
午前中は他の病院に行っていたので、午後から眼科受診。
通常なら明日午前中の行けばいいのですが、私の担当医の診察は水曜日で、木曜日は手術日のため、診察はしていません。
しかも私の予約はいつも午後。
次の予約は来月…
わざわざ大学病院に行くこともないとも思うのですが、手術をしているので、やはりいつも診てもらっている担当医の診察をと思いました。
予約もなく、時間外の受診は、事前に病院に連絡を入れたり、外来の受付で医師の確認をとったりと、結構手間がかかります。
医師からは、"何かあったら来て下さい"と言われているのですが、病院のシステムが面倒臭いです。
受付でも、なんだか面倒臭そうな対応…
毎日大勢の患者をさばかなくてはならないし時間外での受付では、仕方ないとは思いますが…
患者は不安なんです。
大学病院などでは、多分患者の方が、医師の予定を把握しているかも…




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